在宅医療

ご自分の家で、
自力で何ができるのか。
あなたの在宅医療を支えます

ご自分の家で、自力で何ができるのか。 あなたの在宅医療を支えます

●介護を必要とされる状態で通院が困難な方
●神経難病等で家庭生活を希望される方
●最期までご自宅での生活を希望される方
●医師による処置管理が必要な方
●緩和ケアを希望される方

定期的な医療を受ける必要があるにもかかわらず、通院が困難な患者さまに対し、院長がご自宅まで訪問して医療を提供しております。

  • 124時間体制

    いつでも連絡可能な体制を取り、訪問診療を行っている患者さまのご容態が急変した場合には、夜間・休診日にかかわらず必要に応じて対応しています。

  • 2医療機関との連携

    各種検査・入院が必要になった場合には、かわかみ内科と連携する医療機関をご紹介いたします。

  • 3可能な医療措置

    人工呼吸器療法・気管カニューレ・酸素療法・中心静脈栄養・尿カテーテル・自己注射の指導・経管栄養(胃瘻・経鼻胃管)・褥瘡の処置など

    可能であれば、最初はご家族だけでもご来院いただいて現在の状況について詳しくお伺いいたします。しかし現実的には介護などで手が離せないことも多いと思います。その場合は、最初は往診の形で出向いてお伺いして以後、正式に訪問診療という形を取るようにしています。

すべて院長が自ら訪問しています

医院までお越しになることのできる患者さまは、少々の支えが必要であったとしても、実はそれだけで「かなり状態はよい」のかもしれません。
多くの患者さまが考えるのは、やはり「家でどのくらいしっかり自力で生活できるか」です。
するとご自宅での様子を実際に拝見して、たとえば「3メートル離れたトイレまでどうやったらスムーズに歩けるか」といったご要望に対して、具体的に「ではこうしましょう」とご提案できる医療があるはずです。在宅医療だからこそできる、患者さま個人にあったよりよい提案を行います。

吹田市とその周辺を範囲として、すべて院長が自ら訪問いたします。患者さまのご自宅で経管栄養、酸素療法、人工呼吸器管理などの対応処置を行います。
以前に在宅クリニックの院長として常駐4人体制で診ていたことがあるのですが、やはり患者さまは主治医に診てほしいものだと思います。そのためか、当時も結局は自分がご指名をいただいて訪問することが多く、ならば最初から「自分がすべて行く」と決めてしまおうと思った次第です。。

医院までお越しになることのできる患者さまは、少々の支えが必要であったとしても、実はそれだけで「かなり状態はよい」のかもしれません。
多くの患者さまが考えるのは、やはり「家でどのくらいしっかり自力で生活できるか」です。
するとご自宅での様子を実際に拝見して、たとえば「3メートル離れたトイレまでどうやったらスムーズに歩けるか」といったご要望に対して、具体的に「ではこうしましょう」とご提案できる医療があるはずです。在宅医療だからこそできる、患者さま個人にあったよりよい提案を行います。

吹田市とその周辺を範囲として、すべて院長が自ら訪問いたします。患者さまのご自宅で経管栄養、酸素療法、人工呼吸器管理などの対応処置を行います。
以前に在宅クリニックの院長として常駐4人体制で診ていたことがあるのですが、やはり患者さまは主治医に診てほしいものだと思います。そのためか、当時も結局は自分がご指名をいただいて訪問することが多く、ならば最初から「自分がすべて行く」と決めてしまおうと思った次第です。

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